日本、米国、フランス、パリでの医療活動の経験を活かし、大学、医療機関等で若手医師の指導医として関わっている中で、現在の臨床医学教育への考えなどを報告しております。
メタボ健診について思うこと
(2009.10.30)
2008年1月、アエラ、日本の家庭医
(2008.01.24)
3学会合同シンポジウム報告
(2007.06.15)
管理医師交代にあたって
(2007.05.18)
私とプライマリ・ケア
(2007.03.13)
ベスト&ブライテスト
(2006.12.13)
医療制度と地域特性のマッチングの必要性
(2006.1.28)
WONCA速報
(2005.12.17)
日本型プライマリ・ケア医を求めての旅
(2005.11.23)
世界の家庭医療
(2005.06.07)
日本の地域医療・家庭医療
(2005.06.07)
No Side Conference in Primary Careの試み
(2005.04.10)
卒後臨床研修におけるプライマリ・ケア医の育成
(2004.10.28)
診療所研修
(2004.6.16)
生活習慣病への効果的なアプローチ
(2004.5.29)
胸部不定愁訴
(2004.4.1)
混合診療
(2004.2.21)
ケース・ブレーンストーミングよりの報告
(2004.1.7)
「家庭医」という名の専門医 日本経済新聞朝刊掲載
(2004.1.7)
「家庭医」育成のためのストラテジー
(2003.12.16)
「家庭医」普及の歴史
(2003.10.28)
「家庭医」はなぜ必要か?
(2003.9.3)
これからの医師の育て方
(2003.7.22)
地域医療の実践--木戸医院の現場から
(2003.7.14)
短期集中連載 もうひとつの米国レジデント物語(3)
1980年代半ば以降
(2003.4.22)
短期集中連載 もうひとつの米国レジデント物語(2)
70年代半ばから80年代半ば
(2003.4.22)
短期集中連載 もうひとつの米国レジデント物語(1)
50年代から70年代
(2003.4.22)
患者の訴えの背景にあるものを聞きのがしてはいけない!
(2003.3.24)
外来診療を重視する研修を
開業家庭医も参加して 「自学自習」からの脱却
(2003.1.7)
新しい国際基準心肺蘇生法(New International CPR Guidelines)以降何が変わったか?
(2002.11.29)
長年通院している心気症的な77歳女性の心窩部痛
(2002.10.5)
満足度を求めての旅
(2002.7.10)
卒後研修義務化にあたっての提言
(2002.2.2)
日本に家庭医が育たないのは医学教育が悪いからか
(2001.9.1)
今後の臨床研修への提言
(2001.8.18)
何故「シマウマ探し」に陥るのか
(2001.8.11)
総合診療の現在と未来
(2001.7.24)
プライマリ・ケア外来での研修
(2001.7.14)
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木戸友幸 (医)木戸医院
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kidot@momo.so-net.ne.jp