Dr.木戸の履歴書
このホームページでは、過去・現在の医療活動の記録をまとめております


Update February 17, 2024

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 日本での卒後研修後、3年間のニューヨークでのレジデンシー開始。1983年の帰国後、国立大阪病院で研修医指導にあたり、湾岸危機時には日本医療隊隊長としてサウジアラビアに派遣されました。国立大阪辞職後、2年半のパリでの邦人診療を経験。1997年の帰国後19年間の木戸医院での診療を経て、2016年より特養院長と産業医としての活動を続けています。


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Dr.木戸流「異文化コミュニケーション」
 塩野七海、アレキサンドロス、大谷翔平(147) New!
Le monde selon Dr. Kido
 Mon actualité quotidienne New!
医学教育
 家庭医木戸の現場報告(20)
(JECCS News Letter 2023年10月号掲載)
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コンテンツ


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ブルックリン便り
 ここでは、厚生省の臨床指導医海外留学生として、アメリカ・ブルックリンで勉強しましたプライマリ、ケアあるいは家庭医学といったアメリカでの現状についてまとめています。

 日米医療事情くらべ
ボタン日本の医療の改善法
ボタン「医学博士:日本の場合、アメリカの場合」

ボタン 家庭医の誕生
ボタン告げるべきか、告げざるべきか
新連載
Dr.木戸流「異文化コミュニケーション」
ボタン黄金のパリ(145) New!
ボタン日本の助っ人候補発見!(144)
ボタン日本帝国海軍の異文化(143)
ボタン一流誌コラムニストの条件(142)
ボタン米国の高度成長時代(141)
ボタンインテル入ってる(140)
ボタンどっちが「共産主義」だ!(139)
ボタンブルックリン再訪(138)




木戸友幸
mail:kidot@momo.so-net.ne.jp