Dr.木戸の履歴書
このホームページでは、過去・現在の医療活動の記録をまとめております


Update May 4, 2026

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 日本での卒後研修後、3年間のニューヨークでのレジデンシー開始。1983年の帰国後、国立大阪病院で研修医指導にあたり、湾岸危機時には日本医療隊隊長としてサウジアラビアに派遣されました。国立大阪辞職後、2年半のパリでの邦人診療を経験。1997年の帰国後19年間の木戸医院での診療を経て、2016年より特養院長と産業医としての活動を続けています。


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Another Story of US Residency (2)
 Part2 The 1950s to the 1970s New!
Dr.木戸流「異文化コミュニケーション」
 「ホーチミン、ケ小平、ケ麗君」(175) New!
cross-cultural communication
 (141)〜(145) New!
医学教育 New!
 家庭医木戸の現場報告(25)
(2026年4月号 JECCS News Letter)
 日本の医療費:高い、安い?現状と将来
最近の著作と活動New!
Le monde selon Dr. Kido
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ブルックリン便り
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ブルックリン便り
 ここでは、厚生省の臨床指導医海外留学生として、アメリカ・ブルックリンで勉強しましたプライマリ、ケアあるいは家庭医学といったアメリカでの現状についてまとめています。

 日米医療事情くらべ
ボタン日本の医療の改善法
ボタン「医学博士:日本の場合、アメリカの場合」

ボタン 家庭医の誕生
ボタン告げるべきか、告げざるべきか
新連載
Dr.木戸流「異文化コミュニケーション」
ボタン未必のマクベス(155)New!
ボタンデジタル音痴が結ぶ友情(154)
ボタンロマンティック街道再訪(153)
ボタンオールドインペリアルバーでのひと時(152)
ボタンThe Plot Against America(151)
ボタンロシアより愛をこめて(From Russia with Love)(150)
ボタン鳴かずのカッコー(149)
ボタンカッコーの巣(148)




木戸友幸
mail:kidot@momo.so-net.ne.jp